2016/06/13失敗しない家づくり

憧れのマイホーム。間取りを考えたり、インテリアを見に行ったり、カーテンの色やキッチンの高さなど想像するだけでワクワクしますよね!でも、いざ建って住んでみると、なんだかとっても住みにくい…。なんてこと、実はけっこうあるんです。そんなことにならないために、失敗しない家づくりのコツを伝授します。

2016/06/07運気を上げる簡単風水インテリア術 その1

古代中国で生まれ、住居や建物などの位置の吉凶を占ってきた風水。今では設計に風水を取り入れる建築家も多くなり、より身近なものになってきていますが設計に取り入れるとなると、間取りを制限されることも多くなり、思い描いていた住まいとは違うものになってしまうこともしばしば。それはちょっと…、という方に部屋を模様替えするだけで運気が上がる!? そんな簡単風水インテリア術をご紹介します。

2016/05/27実は火災に強い木造住宅

ガスや電気がなかったころ、人々は太古の昔からずっと木や枯草を燃やし、家事をしたり、暖をとったりしてきました。そんな木を使った木造住宅。さぞかしよく燃えるんだろうなぁと考えたことはありませんか?でも実は木造住宅は火事に強いのです。今回は、そんな「木は燃えるもの」という安易な誤解を解く、木造住宅と火事についてご紹介します。

2016/05/16注文住宅で手に入れる涼しい家

日本家屋は本来夏の涼しさを重視した家が建てられてきました。しかし、クーラーの登場とともにその建築様式は変わっていきました。そして今再度見直されはじめているのが、古き良き先人の知恵を現代建築にプラスした考え方です。自然の涼しさの中で快適に暮らせるエコな家づくりが注目されています。

2016/05/07国産材を使って日本の森を守ろう!

国土の7割を森林が占めている日本。第二次世界大戦後、人工林が造成された苗木が今、本格的な利用期にさしかかっています。しかし安いという理由で外国産木材を利用するケースが増え、日本の森が危機にさらされているようなのです。日本の森を守るために私たちができることは何か。今回は木造住宅と国産材の関係についてご紹介します。

2016/04/25木のある暮らしが健康を守る

日本は古来より、木造住宅を作ってきました。現在、内装に無垢のフローリングを使ったり、木製の家具を置くなど、木と人とは今も深く繋がっているように思います。そんな木造住宅の良さの1つ、木と健康についてお話しします。

2016/04/19理想の暮らしを買うなら注文住宅!

一生に一度の買い物と言われるマイホーム。ところが、そんなあなたの前に立ちはだかる“予算”という壁。ご家族が末永く暮らしていく家が、ご家族の思いが反映されていな い家であっていいはずがありません。予算の範囲で夢を叶える注文住宅をピアホームならつくれます。

2016/04/13初心者でも大丈夫!観葉植物の育て方

お洒落な住まいにさりげなく飾ってある観葉植物。空間を穏やかにしたり、逆にキュッと引き締めたり、家具だけでは少し殺風景な暮らしに観葉植物は素敵なアクセントをほどこしてくれます。今回は、そんな観葉植物の初心者でも失敗しない育て方をご紹介します。

2016/03/30新築一戸建て住宅が欲しい方へ!知っておきたい「解体工事費」

新築で一戸建ての住宅を建てたいと思って土地を探されている方の中には、せっかくいい土地を見つけたのに古い住宅付の土地だった、という経験がある方もいらっしゃるのではないでしょうか。今ある古い住宅を解体して一度更地に戻し、そこから改めて新築の一戸建て住宅を建築する場合には、住宅の建築費用とは別に解体工事費が必要になります。今回は知らないと損をする!? 解体工事費のお話です。

2016/03/23最大400万円返ってくる!住宅ローン控除

住宅を購入する際に知っておきたいのが住宅ローン控除です。正式名称は「住宅借入金等特別控除」といいますが、一般的には住宅ローン控除(減税)と呼ばれています。家づくりの予算を見積もる時、最大400万円の控除があることを見越せば、少し予算に余裕が出てくる場合もあるかもしれませんよね。そんな住宅ローン控除について詳しくみていきましょう。

2016/03/14リビング学習で東大に合格!?

子どもの成績を伸ばしたい。子どもの集中力を育てたい。そんなときには、「リビング学習」が効果的かもしれません。テレビ東京の番組調査によると、東大生の半数近くの48.6%が子どもの頃リビングで勉強していたそうです。そこで今回は、百ます計算の陰山英男教授が勧めるリビング学習についてご紹介します。

2016/03/08高低差がある土地での家づくりも経験豊富

当社、ピアホーム建設は、ご存知のとおり吹田市や豊中市、池田市、箕面市など、北摂地域を中心に木造住宅をお作りしています。特にこの北摂エリアは、高低差のある土地が多いと思いませんか?今回は、高低差のある土地における家づくりについてお話しします。

2016/02/29地球温暖化対策にも役立つ太陽光発電

経済の発展とともに、大きな問題となってきている「地球の温暖化」。そこで、注目をあび国も積極的に推進しているのが太陽光発電です。太陽光発電は、発電時に二酸化炭素を出さず、騒音もなく、排気ガスも排出しません。とても環境にやさしいクリーンなエネルギーなのです。

2016/02/23相続税対策には賃貸経営が有効って本当?

2015年1月の相続税の改定以降、一般的なサラリーマン家庭でも相続税の課税対象となる可能性が出てきました。せっかく土地を所有していても、多額の相続税がかかることになり泣く泣く手放さなければいけないケースも増えてきています。そんなお悩みを抱えている方におすすめしたいのが賃貸経営です。

2016/02/15世界の素敵なインテリア(イタリア編)

カッシーナやアルフレックスなど、優れた職人によるクラフトマンシップの高いものづくり、他社に先駆けてインダストリアルデザインレベルの量産に取り組んだカルテルやマジスなど、手工業と近代工業の関係性が独特なのもイタリアの特徴です。その中でも日本でお目にかかれる最先端のイタリア家具メーカーをご紹介します。

2016/01/28優しい空気に包まれて暮らせる「スーパーウォール工法」

トイレに立つのも、お風呂に入るのも先延ばしにしたくなるほど寒くてたまらないなんてことはないでしょうか?今回は、そんな寒さなんてどこへやら。家中どこに居ても暖かく、しかも空気がおいしい夢のような工法のお話です。

2016/01/18知って得する冬の結露対策

冬になると、床や窓がびしょびしょになるなど悩まされる結露。めんどくさいからと、そのまま放っておくとカビやダニの原因ともなり、結露部分が腐食してしまうことも。そこで今回は、簡単に結露を防げるとっておきの方法をご紹介します。

2016/01/10消費税増税による住宅取得のタイミングとは?

消費税の2%の違いで大きく違ってくるのが、マイホームの代金。2017年4月には施行されることが決まった消費税10%に向けてマイホーム購入のタイミングについてお話したいと思います。

2015/12/22ゼロ・エネルギー化住宅ってどんなもの?

国には様々な住宅関連支援制度がありますが、その中でも目玉の一つとして注目されているのが「住宅のゼロ・エネルギー化推進事業」です。今回は、当社でも実績のあるゼロエネルギー住宅についてご紹介します。

2015/12/15快適な暮らしの要「断熱材」

光熱費も馬鹿にならないそんな生活から解放される魔法のような家を作ることができたら…今回は、そんな夢のような暮らしを実現してくれる「断熱材」のお話です。

2015/12/04マイホームにまつわるお金のお話

いつかは持ちたいマイホーム。でも、気になるのはやっぱりお金のこと。そこで今回は、新築を購入した先輩方のお金事情や、自己資金のお話、さらにはお金を貯める節約術までマイホームにまつわるお金の話をお届けします。

2015/11/25シックハウス症候群

近年、住宅が高気密化されたり、化学物質を放つ建材や内装材が使用されたりすることで、入居後、「目やのどが痛い」「頭痛がする」「吐き気がする」「皮膚に刺激を感じる」などの 体調不良が出てくる事例が数多く報告されています。今回は「シックハウス症候群」についてみなさんにお話ししたいと思います。

2015/11/16地震に強い家づくりで安心を~耐震構法住宅~

小規模とは言っても最高震度は4と油断できない大きさです。東日本大震災の前にも群発地震が起きていたことを考えると、無視できないことのように思えます。もし、地震が起きた時、この家、大丈夫かな?地震に強い家づくりについて考えていきましょう。

2015/11/10ご近所への挨拶どうする?

当社にお任せいただいた家がついに完成するという時には、ワクワクとドキドキ、気持ちの良い緊張感が合わさってなんとも背筋が伸びる気持ちになります。今回は家を新しく建てられたときにやっておきたい近隣へのご挨拶に関する情報をご紹介したいと思います。ご近所への挨拶はどのようにしているのか、世の中の人の通例から見ていきましょう。

2015/10/22家づくりは人生づくり|家を建てる時に気になること

新しく家を建てようという時、いろいろ気になる事がありますよね。そこで、ご相談を受けた時などによく話題にあがることについて今回は考えてみたいと思います。

2015/07/08土地活用のご提案もお任せください。

最近、土地活用という言葉をよく目にするようになりました。でもそもそも、土地活用を行うにあたって必要な情報はどのようなものなのでしょうか?専門的な視点から考えてみました。